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練習記録1/28(ようやく8小節目まで)

2018/01/28 15:59
今、練習中の「オリビアを聴きながら」は全部で29小節あります。

昨日の記事に書いた通り、一通り弾けるようになかなかなりません。
ずっと最初の8小節までを練習しています。

今日、やっと間違えずに弾くことができました。
録音してみようと思うと緊張してしまい、またまたミスタッチの連続です(泣)
何度もやり直して、ようやく何とか間違えずに弾けたのを録音できました。





次の部分に進んでみます。
最後まで行きつくのは、まだまだかかりそうです。
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練習記録1/27(ゆっくりなのに何故弾けない?)

2018/01/27 22:57
この数日、「オリビアを聴きながら」の譜読をしていますが、
なかなか終わりません。

初級のアレンジですから、音も少ないし、
弾むリズムでもないですし、テンポもゆっくりです。
楽譜を見ただけだと、
今まで弾いた曲よりずっと易しいように見えます。

なのに、どうしてこんなに弾けないのかなって思いながら練習していて
どうやら原因らしきものがわかってきました。

<その1>
この曲は、♭や♯の臨時記号が多いので、
それを間違えないようにということに意識が向いてしまいます。
「間違えずに弾けた!」って思っていたら、
その直後の簡単な和音が「あれれっ」って感じになってしまい、弾き間違えます。

<その2>
左手の伴奏はアルペジオと和音が頻回に入れ替わり、混ざっています。
そのことに、頭と手が着いてきていないのだと思います。
今までの曲だと、
「和音中心だけど、ここの小節だけは違うから気を付けよう」なんて考えて
弾いていました。
今回は、アルペジオを弾いた直後にすぐに和音を弾くポジションに
手が移ったりできていないから、鍵盤を押さえ間違えてしまいます。

<その3>
和音に、大きく指を広げて弾く箇所(7度というのでしょうか?)や、
ファ・ラというような箇所があります。
手の動きのイメージだと、
「握って、開いて」といった素早い動きが必要になります。
そこにもまだ対応できていないので、7度の和音を弾き間違えてしまいます。


これらの点を意識して練習すればいいのかなって思って、
右手だけの練習では、臨時記号の後まで意識して弾いています。
左手だけの練習は、手の形(指の開き加減)を見ながら弾いています。

私が今の初心者レベルから脱するには、
こういった地道な練習をやり続けるしかないんだろうなって思っています。
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練習記録1/26(途中から弾き始める練習方法)

2018/01/26 10:45
ここ数日の練習内容です。

1) ハノン
 @ 1・2のおさらい
2) 「I LOVE YOU」
 @途中から弾く練習
3) 「オリビアを聴きながら」
 @ 指番号を確かめながらの練習
4)その他

「I LOVE YOU」は、流れるように弾くことができるようになってきました。
音の強弱をつけたり、和音をしっかりと響かせることもできるようになったなぁって
思っていて、気持ちよく弾いています。
ですが・・・、ミスタッチがどうしてもどこかで出てしまいます。
特定の場所っていうわけではないです。
なので、練習方法として、パッと楽譜を見た小節からいきなり弾くことを始めました。
この練習方法は、暗譜のコツについて調べていた時に知りました。
もっと暗譜の精度を深めれば、ミスも減るのかなって思って、練習しています。
だけど、本当に難しい!
あれっ?てなって、手が止まることもしばしば、考え込むこともしばしば・・・
だから練習になっているのかな。


そして、「オリビアを聴きながら」では、
まだ運指が指定通りにならないので、根気よく弾いています。

最近は根気よく何十回も同じ練習ができるので、
自分でも不思議なくらいです。
レッスンを受けていた頃に、こんな風に練習に取り組んでいれば、
もっと上達していたのかな・・・
後悔は良くないですね。

まだまだ、これからでも上手くなれると信じて、
ゆーっくりとした上達の過程を楽しむくらいの気持ちでやっていきます。


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弾いている時に歌詞が浮かぶ曲とそうでない曲

2018/01/24 07:42
前回の記事で、音声をUpしました。
尾崎豊さんの「I LOVE YOU」です。

この本の楽譜で弾いています。とても良い曲ばかりです。

画像





さて、今回は2、3日で暗譜できてしまいました。
繰り返し弾きたくなる曲だったので、一気に何度も弾いたからかもしれませんが、
他の曲と弾いている時に違いがありました。

それは、メロディを弾いている時に、頭の中で歌詞が浮かんでいたということです。
他の曲だと、ほとんどの場合、音階が頭に浮かんでいます。
暗譜の速さと関係あったのかどうか、自分ではわからないのですが。


もしかして、暗譜力も含めて上達している?って、うれしくなっていたのですが、
次の曲の練習を始めて、いやいや、やっぱりそんなに簡単なものではないなぁって思いました。
練習しているのは「オリビアを聴きながら」です。弾けるようになるのが楽しみです。
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練習記録1/21(※ミスタッチ有の音声です)

2018/01/21 07:21
1/18〜21の練習内容です。

1) ハノン
 @ 3の練習・・・左手の旋律
2)「栄光の架橋」
 @ 通し弾き
3)「I LOVE YOU〈尾崎豊〉」
 @譜読み
 A部分練習
 B左手だけの練習
 C通し弾き


「オネスティー」は無事に暗譜できました。

「栄光の架橋」は楽譜を見ながらだと弾けるようになりました。
暗譜しようかと思っていましたが、
いろいろな曲が弾きたくなっていたので次の曲に進んでいました。

尾崎豊さんの「I LOVE YOU」です。
(楽譜の出典は次回に書きます)

この曲は、何度弾いても飽きなくて、
何回も何回も弾きたくなり、あっという間に暗譜できました。

でも、いざ、録音してみようとすると、ミスタッチの連続です。
まだ一度も、ミス無しでは弾けていません。
今日の段階では、ミスタッチが何か所もありますが、
自分の成長も残したいので、録音したものをUPします。

左手の伴奏だけの演奏です


両手で合わせた演奏です




ミス無しで弾いてみたいと思いますが、
そこにこだわり過ぎずに、「気持ちよく弾けたらOK」として
楽しくピアノを続けていきたいです。
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練習記録1/17(音の強弱をつける)

2018/01/17 12:46
1/16〜17の練習内容です。

1) ハノン
 @ 1・2のおさらい
 A 3の練習開始・・・右手の旋律
2) 「オネスティー」
 @暗譜・・・最後まで
3) 「栄光の架橋」
 @ イントロ部分の音の強弱の練習
 A通し弾き

以前、レッスンを受けた時に教わった点をきちんとやった演奏と、
そうでない演奏は、初心者の私でもわかるくらい違ってきます。
今でも先生の教えを思い出しながら、練習するようにしています。

その一つが、「音の強弱をつける」(としか表現できなくてすみません・・・)ことです。
画像


うまく説明できないので、楽譜の一部の画像を掲載させていただきました。

この部分だと、
赤丸のところを、しっかりと弾いて、
青丸のところは、添えるようにそっと弾く 感じです。

赤丸だけだと、
ファ、ミ、レ、ド と1音ずつ下がってきています。
これをきれいに響かせるように弾くときれいに聞こえます。

しかし、ついつい青丸の音を弾くときに力が入ってしまいます。
今回なら、青丸の音は、第5指ではなくて第4指でも届くので、
第4指で弾いた方が、音をそっと鳴らすことができます。
第5指だと、第1指から動かす時に手関節が回旋してしまい、
その分、鍵盤に重みがかかってしまいます。

でも、そういった手の動きを自覚したうえで、
第5指の鍵盤を弾く力が調節できるようになった方がいいと思うので、
運指番号通りに練習しています。

地道な練習ですが、
赤丸の音がつながるように響くとうれしいので、
頑張ります。



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練習記録1/15(『栄光の架橋』の譜読)

2018/01/15 13:40
オネスティーの次の曲に選んだ「栄光の架橋」の譜読が今日終わりました。

使用した楽譜はこの本からです。
画像


伴奏がゆっくりなので、
今の私でも弾くことができそうな曲ばかりでうれしいです。

とはいうものの、いざ譜読に入ると、
難しくて大変でした。
左手が和音やアルペジオじゃなく単音なので、
かえって音を弾き間違えるとすぐにわかり、ごまかせません

右手のメロディーは、弾きやすいようにアレンジされているので、
原曲とは異なるのかもしれません。
弾きながら、ゆずのお二人の熱唱が頭に浮かんできて、
自分で覚えているメロディーで弾いてしまい、楽譜通りになかなか弾けませんでした。

まだ、抑揚とか音をきれいにそろえるところまでいきませんが、
これから暗譜しながら、聴きやすいように練習します。

つたない譜読段階の演奏ですが、録音しましたのでUPします。


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練習記録1/13(教本1冊目終了)

2018/01/13 23:59
1/11〜13の練習内容です。

1) ハノン
 @ 1のおさらい
 A 2の練習(スピードいろいろと変えて)
2) 「オネスティー」
 @暗譜・・・18小節まで
 A通し弾き
3) 「栄光の架橋」
 @ 通し弾き
4)おとなのためのピアノ教本1
 @ト長調とへ長調のコード


【おとなのためのピアノ教本1】は、最後まで弾き終わりました。
コードをすぐに弾けるところまでは到達していませんが、
楽譜を見ながらの演奏はできるようになりました。

こちらの教材には、CDが付属されていて、
その伴奏に合わせて弾くこともできるのですが、
電子ピアノの周りにCDプレーヤーを置いていないので、
そういった練習はできていません。
でも伴奏と合わせると楽しそうなので、是非やってみようと思います。
それが終わってから【おとなのためのピアノ教本2】に進むことにします。





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練習記録1/10(小指の長さ)

2018/01/11 09:31
1/10の練習内容です。
昨日はじっくりと課題一つひとつを反復して練習していました。

1) ハノン
 @ 1のおさらい
 A 2の練習(リズム替え・スピード上げる)
2) 「オネスティー」
 @暗譜・・・16小節目まで
 A通し弾き
3) 「栄光の架橋」
 @ イントロ部分の難しいところの反復練習
 A 通し弾き


ハノンは2番がなんとか弾けるようになり、
リズム替えもやっています
スタッカートは難しい!


「栄光の架橋」のイントロでは、
右手で、第4指でラ、続いて第5指でドを弾く箇所があるのですが、
なかなかドの音がきれいに弾けません。
シの鍵に当たってしまったり、ドの音が弱弱しかったり・・・
もちろん、第4指と第5指が開けば大丈夫なはずです。
まだピアノ練習を再開して1か月もたっていないので、
焦る必要もないのかなと思っています。

とはいうものの、、
「私の小指って短い??」ってふと思いました。
それで、なんとなく調べてみました。
薬指の第一関節まで届くかどうかで、「長い」「短い」と判断するようです。

私の場合、薬指の第一関節まで2o足りません。
やっぱり、短かったんだ…
ピアノを弾く上では少し残念です。

手相として小指の長さでいろいろなことがわかるようです。
性格面では、他の人からよく言われるようなことが書いてありました。
「穏やか」って言われます。自分でも割とそうだなって思います。
あんまり感情が高ぶることがなく、ぼーっとしていて、のんびりしています。
(のんびりしすぎていて、大変な時もありますが)
この性格については、今までは自分の星座(牡牛座)の性格だなって思っていました。
手相的にもそうだったとは・・・
相乗効果(?)、自分の「のんびり度」に納得です。
その他、金運とか霊感とかも書いてありました。
なかなか興味深かったです。





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練習記録1/9(左手の伴奏だけの演奏)

2018/01/09 12:58
練習時間はあまりきちんと把握できないので、記載しないことにしました。
義務っぽくなると続かなくなりそうなので
1日のうち、何回かピアノに向かう感じでやっています。

1/8〜9の練習内容です。

1) ハノン
 @ 1のおさらい
 A 2の練習(指番号を正しく覚える)
2) 「オネスティー」
 @暗譜・・・12小節目まで
 A通し弾き
 B左手だけの演奏
3) おとなのためのピアノ教本1
 @ Fのコード、G7のコード
 A アルペジオ

暗譜を目指して、今回、左手だけの演奏を取り入れて練習しています。
初心者用のアレンジなのですが、それでもとても響きが素敵な和音があったりするので、
左手だけでも楽しめます。
左手の演奏を理解できると、
両手で弾いているときにも、伴奏がしっかりと聞き取れて、
安定した演奏ができるようになってきました。

独学の練習なので、ぼちぼちですが、
自分のやりたい練習ができて、楽しく弾いています。
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練習記録1/7(コードの練習始めました)

2018/01/08 00:03
本日の練習:60分

1) ハノン
 @ 1のおさらい
 A 2の練習(初めて)
2) 「オネスティー」の暗譜・・・8小節目まで
3) 「オネスティー」の通し弾き:1回
4) 「栄光の架橋」の練習・・・主に前奏部分
5) おとなのためのピアノ教本1
 @ Cのコード
 A Gのコード

暗譜は順調です。全体の3分の1まできました。
ハノンは新しい課題に進みました。
指番号通りにまだうまく弾けません。

おとなのためのピアノ教本では、CとGのコードの練習をしました。
コードは覚えると楽しそうですね。
私は中学生の頃、アコースティックギターを弾いていたので、
ギターでコードを覚えていました。
コードさえポロンと弾けば、なんとか伴奏になるので、
好きなニューミュージック(懐かしい言葉!)を歌っていました。

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練習記録1/6(リズムが弾む伴奏はまだ無理です)

2018/01/06 23:39
本日の練習:40分

1) ハノン1 
2) オネスティーの暗譜・・・6小節目まで
3) オネスティーの通し弾き : 3回
4) ポップスの試し弾き


今日は仕事は休みでしたが、夜まで出かけていたので、
練習時間は短めです。

暗譜は計画通りに進んでいます。

ポップスは、初級者用の楽譜集を2冊持っているのですが、
その中から『弾けそうな曲』を探していました。
『弾きたい曲』はたくさんあるのですが、
伴奏のリズムがちょっと難しいと、今は全く弾けません。
タンタンタンタン(4分音符の繰り返し) とか ターンターン(2分音符) とかなら大丈夫ですが、
ターンタターンタ (付点4分音符+8分音符)になると難しいです。

アップテンポの曲も弾きたいけれど、遠い道のりです。





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使用する教本

2018/01/05 19:56
今までやってきた教本は、先生に教わりながらでした。
今回は自分で練習しようと思っているので、
段階別になっているこちらの教本を使っています。

画像


【おとなのためのピアノ教本1】では、
私の場合、楽譜を見ながらだと、なんとか弾けるレベルの内容なのですが、
コードの解説もあるので、1ページから練習しています。

私がピアノで弾きたいジャンルはJ-POPです。
なので、コードが覚えられたら、伴奏が難しいアレンジになっていた場合、
簡単な和音やアルペジオに変えることもできるかなって思っています。

この教本の中には、懐かしい音楽がいっぱいあって、
弾いていて子供の頃を思い出すこともあります。

そして、今のレベルなら、
ストレスなく弾けるのが何より楽しいです。
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暗譜の練習開始

2018/01/04 09:16
今までは曲を暗譜したことはありませんでした。
レッスンを受けていた3年間、発表会に参加したことがないので、
暗譜して弾く機会はありませんでした。
先生も、いろいろな曲を楽しめた方がいいでしょう、ということで
暗譜できてしまうほど1曲を弾きこまないうちに合格をくれていました。

暗譜はどうやったらできるのだろう。
って思いながら、作戦(?)を考えました。
1月の課題曲のオネスティーは全部で21小節です。
なので、1日に1小節ずつ覚えていけば、1か月でほぼ覚えられるのかなって考えました。
今日は1月4日なので、後れを取り戻すべく4小節目まで反復練習しました。
楽譜ではなく、弾いている指を見ながら弾けるようになってみると、
指の形とか今まで意識していなかったので新たな発見がありました。

これなら、覚えられるかも。

先の小節に進み過ぎないのも続けていくコツかもしれないです。
明日の分が楽しみになるので。

今日もありがとうございました。



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1月の課題曲

2018/01/03 23:59
新年おめでとうございます。

私は今日、帰省から帰ってきました。
ひと段落して、ピアノを練習しました。
(電子ピアノなのでヘッドフォン使用しています。)

ハノンの第一課題を練習しました。
指が筋肉痛になりそうな感覚を思い出しました。

今年は12曲のレパートリーを作ることが目標です。
1月の課題曲は、以前レッスンを受けていた時に弾いた曲からにします。
レッスンで弾いていた曲のほとんどは、この8年間で弾けなくなってしまっています。
その中でも、比較的覚えていて、なんとか弾ける曲が3曲だけありました。
3曲のうちの1曲を、1月の課題曲にしようと思っています。

ビリー・ジョエルのオネスティーです。
先ほど、自分で弾いたのを録音しました。(電子ピアノの録音機能、初めて使いました)




伴奏のスピード(ピッチというのかな?)が安定していません。
お聞き苦しいところがありますが、ご了承ください。
本来なら、楽譜の出典も記載しないといけないのでしょうが、
10年前に初心者向けの楽譜集からコピーしたものの、
その本自体は紛失してしまっています。
ですので、今回は楽譜の出典が記載できなくてすみません。

今年の目標は、暗譜していつでも弾けるレパートリーを作ることなので、
この曲もこれから1か月かけて、暗譜していきたいと思います。
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スケールの練習&今年の目標

2018/01/03 23:31
以前にレッスンを受けていた時は、
スケールの練習課題は、先生がその都度、楽譜をくださいました。
なので、何の教本を使っていたのかはわからないです。
 
スケールについては、レッスン前に駆け込みでいつも練習していました
練習不足を誤魔化せないのはわかっているんですけどね。
でも、左手の伴奏の音の粒が揃いやすくなりますし、
小指と薬指を開く練習になったから、スケールは大切だと思っています。
 
今回、やり直しするにあたり、
スケール練習もしようと思い、教本を探してみました。
Amazonでいろいろと見た結果、この本を購入しました。
画像


 
12月になって突然、ピアノを再開しましたが、
今年は1年かけて、12曲のレパートリーができるといいなと思っています。
1か月1曲のペースです。
ただ、今までは1曲弾けるようになっても、次の曲を練習しているうちに、
前の曲を忘れてしまいがちでした。
なので、今回は暗譜に挑戦して、レパートリーを増やしていきたいです
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今までのレッスン歴

2018/01/03 23:30
今までのレッスン歴について振り返りたいと思います。
 
1回目は、幼稚園生の時です。
おそらく1年間だけ習ったと思います。
赤いバイエル(子供のバイエル上巻)を使っていたことはぼんやりと覚えています。
小学生になって、習字とソロバンは続けたのに
ピアノはあっさりと辞めてしまったようです。
理由は覚えていないです。。。
 
そして、2回目が2007年からの3年間です。
この時は、月に2回ペースでレッスンに通いました。
個人で教室を開いておられる先生で、ピティナのホームページで探しました。
家から近いのが続ける秘訣かなって思って、自宅から一番近い先生にお願いしました。
教え方がとても上手で、初心者の私でもわかりやすかったです。
 
レッスン内容はだいたい次のような感じです。
(1)スケール練習
(2)基本的な教材(バイエル、バッハ プレインヴェンション)
(3)自分が弾きたい曲(ポピュラー・洋楽など)
(4)先生が選んでくださったクラッシック小曲
 
次回は、レッスンの内容や曲名など、覚えていることを書きたいと思います。
ブログをご覧になっていただき、ありがとうございました。
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はじめまして(ブログ引っ越ししました)

2018/01/03 23:22
ブログを引っ越ししました。
まだ3つの記事しか書いていなかったので、
もう一度、こちらのブログに記事を再掲します。


趣味という趣味がないことに気づき、
何かないかなぁと思って、ピアノを始めることにしました。
 
といっても、10年前、40歳になった時に始めていました。
3年間レッスンに通ったのですが、いろいろあってやめてしまいました。
それから8年間は弾いていませんでした。
なので、再始動になります。
 
今回は細く長く続けていきたいので、
ブログで練習内容を記録することにしました。
気長にのんびりとやっていきたいです。
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51歳からの趣味作り<ピアノ> 2018年1月のブログ記事/BIGLOBEウェブリブログ
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